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地域の魅力を再発見し、「もっと探したい!」「次はこうしたい!」と思うようになった。
No.11
3年 -
自分たちのまちに住んでいる人とのかかわりをもつことができたおかげで、住んでいるまちの景観というものをより身近に感じることができた。自分たちの思いに共感してくれる大人がたくさんいるというまちの魅力を実感することができました。
No.11
6年 -
季節によって、「草木の彩」が違うことを改めて感じた。自然の「彩」というのは、いつも必ず同じ色ではなく、そのときそのときの色が、素敵だということに気付いた。
No.11
4年 -
市にお城があったことにびっくりした。住んでいても知らない歴史がたくさんあり、興味深かった。
No.11
6年 -
「自分の住んでいる地域にはすてきなところがたくさんある」と、自分の住む町に誇りを持った。
No.11
6年 -
「○○川工事に賛成か反対か」を考える活動を通して、生きものや緑が豊かな川であってほしいと願いつつも、自分たちの生活用水の確保、災害の予防という点ではコンクリート化も必要なことであると、自分の住む地域に川が流れていることについて、その意味や価値、危険性など、多面的な物事の見方が出来るようになった。
No.11
4年 -
里潟についての話を聴いたり、水辺の会の講話で「里潟」を守ることの大切さを知ったりしたことで、人が潟に入り、何ができるのかということを考えたいという課題意識をもつことができた。
No.11
5年 -
駅前を盛り上げるために、たくさんの事業所が参加していることを知った。地域の多くの方と関わることができ、一緒に活動をつくりあげることができてうれしかった。
No.11
5年 -
活動を進める中で、自分たちがまちのことを意外と知らなかったことに気付いた。住民の安心・安全のために活動している施設について、情報発信がもっと必要だと感じた。
No.11
5年 -
活動を通してたくさんの人と出会い、アドバイスを貰うことができた。
No.11
3年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。