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「まちの魅力を伝える」という視点をもって改めてまち探検をすることで、自分たちが知らなかったことや行ったことのなかった場所にも行くことができて、まちへの愛着が深まった。
No.5
3年 -
マークや標識に注目したことで、まちの安全を守るために働いている人たちの存在に気づくことができた。
No.5
4年 -
普段生活しているまちでも、視点を変えると見え方が変わったり新しい気づきがあったりすることを学び、自分たちの住むまちへの愛着が深まった。
No.5
4年 -
カルタの交流を通して、まちの人に「へぇー、そうなんだ」「今度行ってみようかな」などと言われ、まちのことを知ってもらえたと手応えを感じた。
No.5
4年 -
まち探検に行って、知らなかった店、人、まちの良いところを発見し、自分たちが作ったカルタでまちの人と関わり楽しかった。
No.5
4年 -
繰り返しフィールドワークに出かける体験的な活動によって、地域の人・もの・ことに進んで関わり、地域における新たな願いや問が生まれた。
No.5
5年 -
保育園との交流で、「まちの魅力を上手く伝えるにはどのような流れにすればよいのだろうか」と真剣に話し合い、試行錯誤した。
No.5
4年 -
カルタづくりを通して自分たちの住んでいる地域に改めて目を向けることで、知っているようで全く知らなかったまちの様子がどんどん見えてくる過程が楽しかった。
No.5
4年 -
地域の歴史を学べて、昔の人々の営みがあって、今の市があるということがわかった。地域の歴史を知らない人にも分かりやすいような新聞記事を作ろうと心がけた。興味のあるテーマをしっかりと調べられて、とても楽しかった。
No.5
6年 -
写真を施設に展示し、自分たちの写真をみてもらうことで、地区のことを伝えることができた。
No.5
5年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。