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地域の担い手が高齢者中心であり、自分たちも子どもだから任せるのではなく、自分たちにもできることがあることに気づくことができた。
No.8
6年 -
まちの行事は当日楽しむだけが目的ではなく、地域住民がいざという時に助け合えるように行われているということについて気づくことができた。
No.8
6年 -
教室の窓の外の眺めをよく見るようになった。
No.8
5・6年 -
地元の好きなところを探し、再確認したり新たな場所を発見したりできた。
No.8
5・6年 -
田植え、稲刈り、水質調査等の活動において、学校周辺の自然の中で活動しながら、景色を意識したり季節によって変化したりする良さに気付くこともできた。
No.8
5・6年 -
景観のよさをアピールすることで、県内外や海外からもっとたくさんの人に小国町に足を運んでもらいたい。
No.8
6年 -
ごみ拾いや植樹などの取り組みを続け、町にある自然をこれからも守り続けたい。
No.8
6年 -
私の町の美しい景色を未来に残していきたい。
No.8
6年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。