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地域の魅力を再発見し、「もっと探したい!」「次はこうしたい!」と思うようになった。
No.11
3年 -
地域の魅力を再発見し、地域への愛着を高めることができた。
No.9
6年 -
「まちの魅力を伝える」という視点をもって改めてまち探検をすることで、自分たちが知らなかったことや行ったことのなかった場所にも行くことができて、まちへの愛着が深まった。
No.5
3年 -
マークや標識に注目したことで、まちの安全を守るために働いている人たちの存在に気づくことができた。
No.5
4年 -
普段生活しているまちでも、視点を変えると見え方が変わったり新しい気づきがあったりすることを学び、自分たちの住むまちへの愛着が深まった。
No.5
4年 -
カルタの交流を通して、まちの人に「へぇー、そうなんだ」「今度行ってみようかな」などと言われ、まちのことを知ってもらえたと手応えを感じた。
No.5
4年 -
まち探検に行って、知らなかった店、人、まちの良いところを発見し、自分たちが作ったカルタでまちの人と関わり楽しかった。
No.5
4年 -
自分がいつも通っている場所や遊んでいる所でも、見方を変えてみることで「自分が小さくなった感じがした」「こんな秘密があるって面白い」「身の回りには不思議なものがいっぱい」など新鮮な捉え方ができた。
No.2
3年 -
自分たちのまちに住んでいる人とのかかわりをもつことができたおかげで、住んでいるまちの景観というものをより身近に感じることができた。自分たちの思いに共感してくれる大人がたくさんいるというまちの魅力を実感することができました。
No.11
6年 -
季節によって、「草木の彩」が違うことを改めて感じた。自然の「彩」というのは、いつも必ず同じ色ではなく、そのときそのときの色が、素敵だということに気付いた。
No.11
4年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。