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成果発表や地域の方との交流を通じて、活動が形になったことに達成感を感じ、もっといろんなテーマで街を調べたいと思った。
No.8
6年 -
活動を通じて、花が街の美観を保つだけではなく、人々の心を癒したり、環境に貢献していることに気づき、「花をもっと大切にし、自分でも家で花を育ててみたい」と思った。
No.8
6年 -
地域の方や協力者と話す中で地域の人たちが花を大切にしていることを知った。自分たちも何か役に立ちたいと、地域への感謝や関心が高まった。
No.8
6年 -
街の中にこれまで気付かなかった花の存在に驚き、「こんなところにも花があるんだ!」と発見が嬉しかった。
No.8
6年 -
自分たちの身近な町や植物、環境などを中心に活動を進め、自分ごととして考え、日常の中でも町や環境について考えながら取り組み、生活に結びついた。
No.8
6年 -
繰り返しフィールドワークに出かける体験的な活動によって、地域の人・もの・ことに進んで関わり、地域における新たな願いや問が生まれた。
No.5
5年 -
保育園との交流で、「まちの魅力を上手く伝えるにはどのような流れにすればよいのだろうか」と真剣に話し合い、試行錯誤した。
No.5
4年 -
カルタづくりを通して自分たちの住んでいる地域に改めて目を向けることで、知っているようで全く知らなかったまちの様子がどんどん見えてくる過程が楽しかった。
No.5
4年 -
地域の歴史を学べて、昔の人々の営みがあって、今の市があるということがわかった。地域の歴史を知らない人にも分かりやすいような新聞記事を作ろうと心がけた。興味のあるテーマをしっかりと調べられて、とても楽しかった。
No.5
6年 -
市にお城があったことにびっくりした。住んでいても知らない歴史がたくさんあり、興味深かった。
No.11
6年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。