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下学年にも伝えたい。自分たちの思いを引き継いでいって欲しい。
No.9
6年 -
ここが好きだな、漁港はみんなの宝だなと改めて地域のよさを実感した。
No.9
6年 -
小学校周辺を調べ、「まち」のじまんできるところをたくさん知ることができた。市民センターにわたしたちが調べた「まちじまん」を掲示してもらったので、市民センターを利用している方々に見てもらいたい。
No.8
6年 -
パネルを作った。地域住民や保護者からも褒めてもらい、うれしかった。
No.8
3年 -
私のまちにはすてきなところがたくさんあると、自分の住む町に誇りをもった。
No.8
3年 -
友達と作品交流を通して、ダムや渓谷の様々な景観の美しさを知ることができた。
No.8
中学2年 -
初めて地域のダムや渓谷を訪問し、地域の名勝地を知ることができた。
No.8
中学2年 -
写真を施設に展示し、自分たちの写真をみてもらうことで、地区のことを伝えることができた。
No.5
5年 -
地域の担い手が高齢者中心であり、自分たちも子どもだから任せるのではなく、自分たちにもできることがあることに気づくことができた。
No.8
6年 -
まちの行事は当日楽しむだけが目的ではなく、地域住民がいざという時に助け合えるように行われているということについて気づくことができた。
No.8
6年
※「子どもたちの声」は、様式第5号B【実施報告書詳細】 ③実施内容について(3)児童の反応をもとに、
趣旨を変えない範囲で抜粋・要約しています。